こんにちは、Pikoです。
現在年中の長女は年少からスマイルゼミ幼児コースを受講しています。学習に楽しく取り組む工夫が随所に盛り込まれており、今では親子ともにすっかりスマイルゼミのファンです。
スマイルゼミ、なんときょうだいゲンカの防止・仲裁にもとても役立つんですよ!
今回は、長女と私によるスマイルゼミのメリット・デメリットを正直にご紹介したいと思います。
今回の記事は、以下のような方にお勧めです。
- スマイルゼミのリアルな体験談を知りたい
- スマイルゼミのメリット・デメリットを知りたい
- きょうだいゲンカに頭を悩ませている

現在年中の長女は、無学年学習「コアトレ」で小学1年生相当の内容を勉強しています!
今すぐに申し込みたい方は、こちら↓のバナーから資料請求が可能です!
スマイルゼミとは
スマイルゼミ & 株式会社ジャストシステムについて
スマイルゼミは、日本語ワープロソフトや漢字変換ソフトで知られる株式会社ジャストシステムが提供しているタブレット型の通信教育です。
株式会社ジャストシステムはATOKや一太郎の開発で有名なIT企業で、タブレット型通信教育の先駆けです。
スマイルゼミ幼児コースの特徴
スマイルゼミ幼児コースの特徴は以下の通りです。
①一人でできる
スマイルゼミには学びをサポートしてくれる機能がたくさんあります。そのため、子ども一人でも学習に取り組むことができます。
- 迷わず学習を始められる「きょうのミッション」
- タブレットを起動すると「きょうのミッション」で取り組むべき学習を3つおすすめしてくれます。長女も学習内容に好き嫌いがありますが、「きょうのミッション」のおかげでさまざまな分野の教材を偏りなく、取り組むことができています。学習3つで15分ほどなので、毎日の学習にほどよいボリュームです。
- 自動読み上げ&自動丸つけで自分のペースで学習
- 文字が読めない子でも一人で楽しく学習できます。
②書く学びで身につく
スマイルゼミ提供の株式会社ジャストシステムは、タブレットの品質にこだわっているそうです。他社のタブレット教材では手をついて書くことができないものがありますが、スマイルゼミのタブレットは手をついて書くことが可能です。(実際に長女も紙に書くのと同じように手をついて書いています。)
- 正しい書き順が身につく
- 動きのあるお手本と、正しい書き順を案内するワークで、書き順、美しい文字の書き方までしっかり学べます。
- 鉛筆のような書き心地
- ペンの正しい持ち方を習得できる三角の形状と、こだわりのペン先で鉛筆さながらの書き味を実現しているとのこと。見ていると確かに持ちやすそうです。
- 適切な筆圧を身につける
- 独自の「筆圧検知システム」を採用し、適切な筆圧を子ども自身が意識しながら書けるようにサポートしているそうです。
うちではほかにもブルーライトカットで紙のような書き心地の保護フィルム(楽天)を使って書き味をアップしています。しかもこのフィルム、なんと貼り付けに失敗したときの交換保証がついています!私は見事に貼り付けを失敗・・・。すぐに新しいものを送ってくださいました。貼り付けに自信のない方はぜひお試しください!
さらに、タッチペン紛失防止ストラップ(楽天)を使って無駄にイライラしないようにしています。(笑)
いずれも、スマイルゼミ受講の際におすすめのアイテムです。
③がんばりを一緒に確認
- きょうのできた!
- 子どもの1日のがんばりを親子で確認できます。
- 「ごほうび」タイム
- 「きょうのミッション」を完了すると、「マイキャラパーツ」や「コレクションカード」をもらうことができます。
公式サイト↓にも詳しい特徴がありますので、覗いてみてください。
スマイルゼミ幼児コースを申し込むまで
スマイルゼミを知ったきっかけ
スマイルゼミは同じくらいの子どもがいる友人に勧められて知りました。
友人曰く「子どもたちにケンカしてほしくなくてスマイルゼミを与えた」とのこと。(笑)子供がケンカせずに集中してくれて、ついでに学習ができるなんてすばらしいですよね。ケンカしなくて済むなら私も欲しい!と思ったのが申し込みのきっかけでした。
スマイルゼミの体験会へ
長女は当時4歳で、すでに自分の意思がしっかりあるので、まずは本人に確認してもらうために体験会に行きました。
また、体験会に参加するとタブレットあんしんサポート(税込 3,960円/年)が初年度無料になるキャンペーンコードがもらえるとのことで、そちらをもらうのも目的の一つでした。
体験会はスタッフの方に説明してもらえる有人の体験会と、好きなだけ試せる無人の体験会があり、両方行ってみました。人見知りの娘にとっては無人の体験会が合っており、有人の体験会ではポケモンのシールがもらえた(2023年9月時点)からです。(笑)
無人の体験会では、長女がハマってしまってその場からぜんぜん動けないほどでした。「きょうだいゲンカも防止できて、こんなに楽しく学習できるなんて、、、これは申し込むしかない」と感じました。
体験会では一通り説明してもらえましたが、特にしつこい勧誘はありませんでした。ちょっとした疑問にも答えていただき、納得した上で申し込みができるので、有人の体験会もおすすめです。
現在開催中の体験会はこちら↓からご確認いただけます。
スマイルゼミを選んだ理由(スマイルゼミのメリット)
私がスマイルゼミを選んだ理由は、以下の通りです。
①タブレットで完結する
他社のタブレット型通信教育(ちゃれんじタッチ)では、タブレット以外の紙のドリルや学習付録があるそうなのですが、スマイルゼミはすべてタブレットで完結しています。
この点は、人によって口コミも様々なのですが、私は片づけが恐ろしく苦手なので、タブレットのみのスマイルゼミが合っていると判断しました。



私と同じ片づけが苦手なママにはスマイルゼミおすすめです!
②手をついて書ける(タブレットの性能が高い)
スマイルゼミ幼児コースの特徴②書く学びで身につくでもご紹介した通り、スマイルゼミのタブレットは手をついて書くことができます。集中できる時間を少しでも長くするためにタブレットの使いやすさは必須だと思いました。
また、最近の子どもは筆圧が弱くなっていて、鉛筆をBか2Bに指定している小学校も増えているのだとか。子どもたちにはきちんとした筆圧を身に着けてほしいという思いからも、筆圧検知システムを備えており、手をついてきちんと書けるスマイルゼミを選びました。
③中3の内容まで無学年学習がある
スマイルゼミでは無学年学習「コアトレ」が無料で受講できます。中3の内容まであり、先取り学習・さかのぼり学習が可能です。幼児コースでもすでに「コアトレ」が受講できるので、年少の長女は現在ステージ2(小学1年生)の内容を学習しています。
以下は「コアトレ」のステージと対応学年の目安の一覧です。
| ステージ | 対応学年の目安 |
|---|---|
| 1 | 幼児~小1 |
| 2 | 小1 |
| 3 | 小2 |
| 4 | 小3 |
| 5 | 小3~4 |
| 6 | 小4 |
| 7 | 小4 |
| 8 | 小5 |
| 9 | 小5 |
| 10 | 小5~6 |
| 11 | 小6 |
| 12 | 中学生 |
| 13 | 中学生 |
| 14 | 中学生 |
もともと、お子さん4人を東大理Ⅲに合格させたという佐藤ママの「3歳までに絶対やるべき幼児教育」という本を読んで無学年学習ができる公文式に興味を持っており、検討もしていたのですが、スマイルゼミの方が
- タブレットで完結できる
- 通わなくていい
- 公文式と比べて受講料が安い(公文式は1教科ごとに税込7,150円/月、スマイルゼミは12ヶ月一括払いで税込3,278円/月)
等、私にとってのメリットが多かったため、スマイルゼミを選びました。
ちなみに佐藤ママの本はこちら↓です。
スマイルゼミのデメリット
スマイルゼミとほかの講座を比較して「うーん」と思った点は以下の通りです。
①初期費用としてタブレット代がかかる
スマイルゼミは最初に約1万円のタブレット代がかかります。ちゃれんじタッチは6ヶ月経つと無料になるそうなので、その点は大きな違いになります。
②ほかの通信教育と比べて受講料が少しだけ高い
スマイルゼミは12ヶ月一括払いで税込3,278円/月ですが、ちゃれんじタッチは年中向けの「すてっぷタッチ」が12ヶ月一括払いで税込3,230円/月と、ほんの少しだけ安く、紙の通信教育「幼児ポピー」に至っては、12ヶ月一括払いで税込1,425円/月と、かなりお安いです。
スマイルゼミ幼児コースを使ってみた感想(好きなところ・イマイチなところ)
スマイルゼミの好きなところ(長女編)
長女4歳にスマイルゼミの好きなところ(楽しいところ)をインタビューしてみました。思った以上にマニアックなところまで答えてくれましたので(笑)、ぜひご覧ください。
①みんトレ
長女が一番に楽しいと挙げたのが「みんトレ」です。
「みんトレ」は、同じレベルの子どもとオンライン上で同時に競い合って取り組む講座です。「コアトレ」を進めていくうちに、該当の講座にみんトレへの入り口が表示され、参加可能になります。
参加人数は5人で、タイムアタック形式で次々に問題を解き、正答数が一番多かった人が表彰されます。メッセージのやり取りはできませんが、「『がんばるぞ!』等の意気込みスタンプ」「『1位おめでとう』のクラッカー」等でお互いに激励できます。
時間帯は平日は15~20時、土日祝日や長期休みの間は8~13時となっています。
1位を初めて取った時や1位10回目などのキリの良い回数で、トロフィーがもらえます。こちらも長女は気に入っているようです。


②コアトレの「レベル」
次に、長女はコアトレの「レベル」が上がるのが楽しいと教えてくれました。
無学年学習「コアトレ」は、講座を終えるごとに「けいけんち」をもらうことができ、「けいけんち」が100になると、「レベル」が上がります。レベルは「みんトレ」を行うときに表示され、どのくらいコアトレが進んでいるかの目安となります。
③「すべてまとめる」
本当に細かい機能なのですが、コアトレを行った回数が紙で示され、「すべてまとめる」ボタンを押すとそれが10枚つづりの絵や1冊の本の絵に変わります。これが地味に楽しいそうです。(笑)
④英語プレミアムの「お話」
スマイルゼミ幼児コースには、オプションとして「英語プレミアム」を税込748円/月で追加受講することが可能です。我が家では英語プレミアムの「HOP」も受講しており、長女はその中に出てくる昔話が楽しいとのことです。次女も一緒に聞いています。
これまでは、「3びきのこぶた」「おむすびころりん」「かぐやひめ」等が配信されました。
「HOP」では「ネイティブの発音に触れる」ことが目的です。すべて英語で読み上げられ、ネイティブ英語のイントネーションを耳から聞くことが英語耳を育てていると思っています。日本語字幕を表示させて、読んであげることも可能です。
英語プレミアムには「HOP」(小学校1~2年生向け)のほかにも「STEP」(小学校3~6年生向け)、「英検対策」(英検2級まで対応)があり、目的によって選べます。


⑤イベント
スマイルゼミでは時々イベントが開催されます。これまでは、例えば
- 「どうぶつはかせになろう!」・・・「きょうのミッション」をクリアするととチケットがもらえ、動物を探すことができる
- 「ピースをあつめてパズルをしよう!」・・・「きょうのミッション」をこなすとパズルのピースがもらえ、毎日パズルを進めることができる
等が開催されました。これによって、毎日の学習のモチベーションもかなり上がります。長女は「パズルが楽しかった」とのことでした。


⑥カメラ機能
スマイルゼミのタブレットには、カメラの機能があります。自分で好きな写真を撮って、そこにスタンプを押したり落書きしたり、アルバムに保存することができます。長女曰く「ママの変顔を撮るのが楽しい」。こちらとしては、変顔してるつもりはないんですけどね・・・(苦笑)。
⑦チャット機能「みまもるトーク」
スマイルゼミにはチャット機能があります。スマホのアプリと連動し、パパ・ママと以下のようなやり取りが可能です。
- 「きょうのできた!」の画像の送信
- 手書き入力の文字でメッセージ送信(スマホ側からもメッセージを送信可能)
- 自分で書いた絵を送信
長女は特にお絵描きが楽しいとのことでした。手書き入力の機能は文字の認識が少々厳しいので、お絵描き機能で手書き文字を送った方が簡単で、可愛い手書きの文字も見られてお勧めです。


⑧きょうのできた!「今日〇回目」のスタンプ
「きょうのできた!」では、今日学習した成果にはなまるを書いたりスタンプを押すことが可能です。
親が書き込むことを想定されている機能ですが、うちの子どもたちは「自分が書きたい!」と言うので、自由にお絵描きさせています。はなまるを自分で書いたり、スタンプを押して、最終的に今日の成果がスタンプに埋もれて全く見えなくなっていたりします(笑)。
長女は「きょうのできた!」でその月に学習したキリのいい回数で出てくる「今月〇回目」の記念スタンプがお気に入りだそうです。
⑨カバーの色が選べる
スマイルゼミのタブレットカバーは入会時に6色から選べます。「組曲KIDS」とコラボしたカバーだそうで、色合いがとてもおしゃれ・・・!体験会で実物を確認することもできました。
長女には入会時に色を選んでもらいました。今回のインタビューでは「カバーの色がピンクなのがうれしい」と言っていました。


スマイルゼミの好きなところ(母編)
次に、母親の私から見た、スマイルゼミの好きなところを紹介します。すでに長女に紹介されたものも多いので、その他の点について紹介します。
①姉妹ゲンカの防止・仲裁に役立つ
受講のきっかけとなった友人のおすすめの一言「子どもたちにケンカしてほしくなくてスマイルゼミを与えた」。この目的、しっかりと果たされておりますよ!!!(笑)
お互いの言い分を聞いて謝罪を促しても、険悪ムードが続くときに、気分を切り替えるためにスマイルゼミはとても有効です。特に、お話形式の講座は二人で見られるのでおすすめです。
もちろんテレビやYouTubeを見せても良いのですが、スマイルゼミであれば親による内容の精査が不要、時間も決まっていて管理する必要がなく、親としては楽です。
②おとなしくしてほしい時・ちょっと待っていてほしい時に役立つ
①と似たような話ではありますが、ちょっとテレビやYouTubeを見せておきたいという時にスマイルゼミも選択肢に加えることで、親の内容精査や時間の管理の手間、そして罪悪感が圧倒的に減ります。(笑)
スマイルゼミは時間制限を設定することができるため、「きょうはもうおわりだよ」と教えてくれるので、やりすぎる心配はありません。
③「ちえ」「せいかつ」「しぜん」
スマイルゼミ幼児コースでは国語、算数、英語の基本的な科目のほかに「ちえ」「せいかつ」「しぜん」という科目があります。
- 「ちえ」・・・間違い探しや迷路、パズル、仲間分けなど、ちょっと難しい問題が出てきます。ピアノの鍵盤で音感を鍛える講座もありました。
- 「せいかつ」・・・季節に応じた行事や生活に直結するマナー・常識などを楽しく学びながら、日々の生活に対する興味を深めていきます。補助箸などを使わずにお箸を上手に持つ方法や、お茶碗の持ち方なども教えてくれます。
- 「しぜん」・・・身近な植物・動物の生態、身の回りの科学現象などを学び、いろいろな名前や現象を知ることから始め、自然に対する興味を高めていきます。
この3つは、親から教えることももちろん必要だと思いますが、親と一緒に学ぶことができたり、時には学んだことを親に教えてくれたりして、スマイルゼミを介することで、より一層楽しみながら知識を深めることができていると感じます。
④毎日の「ごほうび」が大人も楽しい
「きょうのミッション」をクリアするともらえる「ごほうび」に、なぜか親の私がハマっています。(笑)
特に「コレクションカード」の種類が絶妙にマニアックです。
- せかいのものがたり
- おとやようすをあらわすえいご
のほかにも、
- きれいなくらげ
- おもしろいかたちのしょくぶつ
なんて、とてもマニアックでお気に入りです。作った人がどんな方なのか、気になる。。
「今日のごほうびが気になるから、スマイルゼミやらない?」と、つい声をかけてしまいます。(笑)
親も楽しんでいる方がいいに決まっているので、我が家にとってはスマイルゼミという選択は正解だったと思います。
機能の詳細については公式サイト↓も見てみてください。
スマイルゼミのイマイチなところ
スマイルゼミを使ってみて「うーん」と思うのは、以下の点です。
①通常講座の難易度が低め
少し自慢のように聞こえてしまうかもしれないので、ちょっとだけ小さな声で話しますね・・・。
4歳長女にとっては通常講座のレベルが少しだけ簡単なようです。。新しい講座(通常講座23講座・英語プレミアム8講座)が配信されると、「きょうのミッション」ではなく「いちらん」から次々に講座をこなしてしまい、きょうのミッションはやらなくなってしまいます。
実は「きょうのミッション」をこなしているのは2歳次女なのですが、それだと難易度が高すぎるので、難しいものはやらずに「いちらん」から選ばせて行っています。(それでも「ごほうび」がもらえます)
しかしながら、通常講座が簡単すぎる場合でも、無学年学習「コアトレ」がありますので、スマイルゼミを受講して損はないと感じています。
②コアトレは通常講座ほど工夫がされていない
①のような理由で、メインで「コアトレ」を受講している長女ですが、コアトレの講座は通常講座ほど「楽しい」と思える工夫がなく、物足りなさを感じてしまいます。
ただし、紙のドリルに比べれば動画が盛り込まれていたりするなど理解はしやすいです。
長女からは「難しい」というコメントはありますが、「つまらない」と言われたことは一度もなく、楽しんで学習しているようで、「物足りない」と感じているのは親だけのようです。(笑)
③コアトレでは「ごほうび」がもらえない
難しい「コアトレ」に挑戦し、頑張っている長女ですが、「コアトレ」の受講だけでは「きょうのミッション」を行ったことにはならず「ごほうび」がもらえません。通常講座と「コアトレ」は全くの別物というコンセプトになっているようです。
ただし、「好きなところ」で長女が答えた通り、「コアトレ」ならではの「けいけんち」「レベルアップ」「アワード・トロフィー」などのごほうび機能があるので、モチベーションが下がることはないようです。
コアトレについては、公式サイト↓からも詳細を確認してみてください。
総合的にスマイルゼミ 幼児コースはおすすめ!
以上、スマイルゼミを始める前・始めた後に感じたメリット・デメリットについて、紹介しました。
すべての幼児教育の中でそこそこの受講料ながら、無学年学習が受講でき、親子で楽しく学習できる点で、総合的にスマイルゼミ幼児コースはとてもおすすめです!さらにきょうだいゲンカ防止にも効果的!(笑)
しつこい勧誘はなく、資料請求・無料体験ができますので、気になっている方はこちら↓のバナーから申し込んでみてください。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

